古代蓮の里 -埼玉県行田市- その1

少し時間がずれますが、7月19日に埼玉県行田市にある「古代蓮の里」に蓮を見に行ってきました。
ここは名前の通り、1000年以上前の蓮の種が開花したことから出来た公園で、この時期(6月下旬~8月上旬)には多くの蓮の花が咲いてます。

ただ蓮の花が咲くこの時期は駐車場も有料となってしまいます(普段は無料)。駐車料金は500円(普通車)。ただその代わり、駐車場を利用した人は古代蓮会館の入場料の半額券がもらえますから、会館を利用するつもりだったら割安になります。

この日は3連休の初日だったんですが、梅雨の最後の頃で天気はあまり良くなく、雨がいつ降ってきてもおかしくない状態。
それでグライダーに乗りに行くのを諦めて蓮の写真を撮りに来ました。
今回は南駐車場を利用したんですが、そのすぐそばにあった「世界の蓮園」から見ることにしました。

パンフレットによればここ「世界の蓮園」には40種類の蓮があることになってます。
ただ時期や時間帯によっては全部が見られる訳ではないようです。
自分が行ったのは11時近くだったんですが、本当はもっと早く行った方がよかったようで、見頃は7時~9時くらいまでで、その後は一旦花が閉じてしまう、とパンフレットに書いてありました。

「ミセス・スローカム」という種類の蓮。
Nikon1 V2+1Nikkor30-110mmで撮影。曇り空の下です。

140719古代蓮の里 世界の蓮

140719古代蓮の里 世界の蓮


それぞれの区画毎に花の写真と説明が書かれた案内板がついてます。


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[ 2014/07/30 21:23 ] 出来事 | TB(0) | CM(0)

6月26日板倉滑空場 ものすごく暑かった土曜日

6月26日久しぶりにグライダーに乗りに板倉滑空場に行ってきました。
前回飛んだのが5月24日ですから、実に2ヶ月ぶりになります。

今年の梅雨は週末に天気が悪くなることが多く、6月と、7月ほとんどは雨だった気がします。
7月の19、20、21日は3連休(自分は通常の2連休)でしたが、やっぱり天気悪かったですね。
ところが、この後梅雨が明けたと思ったらいきなりの猛暑&雷雨、そして熱帯夜。

我が家の場合、夜中じゅう窓全開で扇風機回してても朝方温度計見ると29.5℃とか30℃を指してます。
熊谷は夏が暑いので有名ではありますが、これではたまったものではありません。

さてそんな中での滑空場です。
一応河川敷なので川のそばになりますし、ピストカーにはヨシズが貼られているので日陰にはなってます。
でも風はなく(あっても2~3m/s程度の風)温度計は昼には40℃近くを指してました。

自分はこの日「AFR」を受ける必要があったので一番最初の発航だったのですが、インストラクターと出発準備をしてキャノピーを閉め、翼端も水平に保持してもらい、曳航機に「AFR」の旨と発航の依頼を無線連絡したのですが、しばらく待っても曳航機からの反応がありません。
曳航機はエンジンもかかっていなかったので、「電源まだ入れてないんだ」と思ってしばらく待ってましたが、一向にエンジンかかる気配がありません。

140726板倉滑空場 曳航機のトラブル

曳航機が具合悪いとこの日の全ての運行に影響しますので、皆が様子を見に集まって来ます(Panasonic DMC-TZ30で撮影)。


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[ 2014/07/28 21:23 ] 飛行機 グライダー | TB(0) | CM(0)

熊谷うちわ祭り 2014 その3

「熊谷うちわ祭り 2014」の続きです。

熊谷駅に集まってきた全ての山車と屋台が駅のロータリーに並びます。

140720熊谷うちわ祭り 駅前に並んだ山車と屋台
Nikon1 V2+1Nikkor10-30mm

140720熊谷うちわ祭り 駅前に並んだ山車と屋台
Nikon1 V1+1Nikkor30-110mm

140720熊谷うちわ祭り 駅前に並んだ山車と屋台
Nikon1 V1+1Nikkor30-110mm


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[ 2014/07/25 21:23 ] 出来事 | TB(0) | CM(0)

熊谷うちわ祭り 2014 その2

この日(7月20日)は駅の北口で「初叩き合い」ということで、続々と駅に集合して来ます。
今日はそんな時に見かけた風景を紹介します。

今まで使っていた山車が老朽化したことにより、今年新たに製作された「荒川区」の山車。

140720熊谷うちわ祭り 駅前通り
Nikon1 V2+1Nikkor10-30mm


こちらは「本石区」の屋台。
市内最大・最重量の屋台ということです(重量は不明)。屋根の彫り物も見事。
最重量なので、曲がるのも大変。大勢の男衆が必死に綱を操作してました。

140720熊谷うちわ祭り 綱を引く男衆
Nikon1 V2+1Nikkor10-30mm


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[ 2014/07/23 21:23 ] 出来事 | TB(0) | CM(2)

熊谷うちわ祭り 2014 その1

7月20日「熊谷うちわ祭り2014」に行ってきました。
「熊谷うちわ祭り」は毎年7月19日から23日まで行われる祭りですが、祭りの由来などは公式サイトを見ていただくとして、大きな山車や屋台が鐘や太鼓を打ち鳴らしながら街を練り歩き、一同に集まって「叩き合い」をするという見ごたえある祭りです。

自分はこの地に来るまで知らなかったのですが、この祭りは八坂神社(京都の八坂神社の末社)の祭礼で「関東一の祇園」と、かなり有名だったみたいです。駅近くに住んでいた時には何度か見に来ていたものの、最近は久しく見に来てませんでした。

最初「叩き合い」という言葉から、けんか祭り(山車をぶつけ合うとか)みたいな物騒な祭りを想像していたので、注意して見に行かないと危ないのかと思ってたのですが、実際には「鐘」の「叩き合い」だったので少しホッとした記憶があります。

熊谷の北口駅前です。バスに乗って行きました。この祭りの期間中は混雑するので駐車場が面倒だし、気楽にビールも飲めませんから。
そしてカメラはNikon1 V1とV2.レンズは1Nikkor10-30mmと30-110mm。18.5mmも持ってはいきましたが、こういう時はズームがやはり便利です。

140720熊谷うちわ祭り 駅前
Nikon1 V1+1Nikkor10-30mm


「日本一暑い街(のひとつ)」熊谷ということで、「ミスト」が設置されてます。
この日はそれ程暑くなかったですが。

140720熊谷うちわ祭り ミスト


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[ 2014/07/21 21:23 ] 出来事 | TB(0) | CM(0)

久しぶりの野鳥撮影 -ゴイサギ&カワセミ-

相変わらず週末の天気が悪いです。
もう2ヶ月近くグライダーにも乗れてません。AFRも受けないといけない時期なのに、困ったもんです。
天気予報では今週末もダメみたいで(自分は3連休ではないので)、どうしようもありません。

先週も土曜日は雨降らなかったけど、テラノの修理とアウトランダーを見るため三菱のディーラーに行ってしまいましたから、出かけられるのは日曜日だけだったんですけど、天気は梅雨模様。
でもせっかくテラノの修理が終わって調子がよくなったので、出かけない手はありません。その前の週は天気関係なくテラノ不調でどこにも行けなかったのでなおさらです。

という訳でいつも「カワセミ」を見に行っていた公園にとりあえず行く事にしました。
雨が降っていたし、雨のおかげで空も暗かったので、写真は無理かと思ってましたが、その場合はどこかドライブしてもいいというつもりもありました。

雨が降っていたので、カメラは持たず傘を差して公園を歩いて「カワセミ」のポイントへ。
するといました。色合いからしてまだ若いオスみたいでした。でも、カメラありません。
しばらく見て別なところに行くと、今度は「ゴイサギ」らしき鳥を発見。

「ゴイサギ」は撮ったことがなかったので、一旦カメラを取りに車に戻って出直すことにしました。
こういう時、戻った時には居なくなってる場合がほとんどなのですが、今回はラッキーなことにまだいました。

よく見るとイメージしているのとはちょっと違ってます。全体的に茶色いんですが、「ホシゴイ」みたいな斑点もありません。
たぶんその間くらいなのではと思われます(たぶん…)。
(PENTAX K-5Ⅱs+DA★300で撮影)

140713ゴイサギ 若鳥
ISO320 f/5.0 SS1/320


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[ 2014/07/18 21:23 ] 野鳥の写真 | TB(0) | CM(0)

三菱アウトランダーPHEV 実車見てきました

テラノの修理が終わった後、気になっていた三菱の「アウトランダーPHEV」を実際に見に行ってきました。
三菱のディーラーに行ったのはテラノを検討した時以来ですから、実に久しぶりです。

展示されていたのは黒の「PHEV」、グレードは「G Navi Package」、価格は\4,123,440とかなり高め。
最初の見た目ですが、日産の「エクストレイル」の様に明らかに好きでないスタイルではないのですが、かといって特別いいとも思えない何となく中途半端と思えるスタイルに感じました。

カタログ写真を見ても、ガソリン車(下の写真右側)の方が個人的には精悍な感じがします。
違いは、三菱マークがついた上部グリル形状、ナンバープレート周りの下部グリルの黒色塗装、ホイールアーチ部の黒色モール、アルミホイール形状などですが、それぞれ専用なのでオプションによる変更も出来ないそうです。
ボディーカラーもガソリン車とPHEVで違っています(今更赤を選ぶ気もないですが)。

140716三菱アウトランダー ガソリン車とPHEV車


内装もインジェクションされた樹脂のままで(失礼しました。パッド入りでした)の感触が固いのが気になりました。テラノは300万円くらいの車でしたが、インストもアームレストも樹脂の周りにスポンジが入った表皮がついていたので、触った時の感触が柔らかく気に入ってました(現在ではインストの一部がひび割れてしまってますが…)。
ただ、ステアリングホイールについてはGグレードは本革が標準だったので助かりました。シートについては合成皮革&ファブリックが標準となってます。

内装色は全体的には黒なんですが、ピラーから上はベージュになってます。
これも個人的には黒で統一して欲しかったと思います。

床下に大きなバッテリーを積んでいるため、PHEVはガソリン車に対し後席の床が少し高め(4~5cm?)になってるそうです。それと、後席のシート座面がやや薄くクッション性がどうかなという感じがしますが、PHEVだからというわけではなく、全車共通だそうです。自分は体が小さいし、普段後席に人を乗せる訳でもないので問題はないですが、常時後席に乗せる場合は気になるかも知れません。
さらに、PHEVの場合バッテリーの影響で最低地上高が190mmしかなく、ガソリン車の215mmと比べると25mm低くなってます。バッテリー部が一番低いのか聞かなかったですが注意しなければいけません。

荷室は後席を倒すとフラットになるので充分寝られそうなのと、室内高はテラノよりも高く、天井に頭が着くことがないので居心地がいいです。車高(テラノ1,730mm、アウトランダー1,680mm)はそれほど高くないので床面が低いのだと思いますが、バッテリー積んでいてこの寸法はありがたいですね。(テラノ室内高1,115mm、アウトランダー1,235mm、エクストレイル1,270mm)

荷室については、充電用ケーブル(200V用)とジャッキなどの工具、それと鉛バッテリーがありますが、逆にスペアタイヤはありません。エンジンルームにはモーターがあるのでこっちに避難してきたのでしょうが、そもそもでかいバッテリー持ってるのに別なバッテリーが必要なのでしょうか。聞くとシステム駆動用だそうで、通常のバッテリーと同様に交換が必要だそうです。
スペアタイヤの代わりには応急修理用のキット(溶剤とコンプレッサー)が付いてますが、小さな穴程度はOKですが、裂けたら修復不能ですね。プリウスPHVもスペアタイヤのスペースがないと言ってましたから同じようなものです。

後、展示車にはパッケージによる標準装備として電動テールゲート機能が付いてましたが、これがあまりにもひどかったです。ゲート開口部の左側にパワーアシスト装置がいかにもセンスなさそうな形でついてて、荷物の積み下ろしにも邪魔になりそうでした。これならいらないです。

そんなの見てたら、「PHEVの試乗車があるので乗ってみますか?」と言われました。
もちろん一番気になるところなので、試乗させてもらうことにしました。


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[ 2014/07/16 21:23 ] アウトランダーPHEV | TB(0) | CM(0)

テラノ修理完了 -エアフローメーター交換-

土曜日、テラノの修理に行ってきました。
日産で不具合を確認してもらってから、実際に修理してもらうまで1週間あったのですが(交換部品の手配の為)、その間も通勤に使ってました。日産に行く前よりなんとなく症状が軽くなってるように感じてましたが、実際にはそんなことはなく、悪いなりに一定してるだけでした。つまりアクセル踏んでも反応が鈍くなって回転が上がらず、トロトロ走るしか出来ない状況でした。

いずれにしても修理の前に症状が悪化しなくてよかったです。でかくて重たい車なので、通勤途中で止まってしまうとどうすることも出来ず他車の大迷惑なってしまうので、この1週間は緊張してました(特に朝の橋の上)。

下の写真は、日産で修理してもらってるところです。待合室から修理状況が見えるのでいいのですが、ちょうど修理しているエンジンルーム部分が赤い工具箱(?)に隠れて見えなかったのが、ちょっと残念でした。

修理時間は約1時間と言われてたので、ショールームに展示されてた「エクストレイル」を一応見てみましたが、やはりあまりしっくりとせず、ちらちらっと見ただけで直ぐに終了。「NV200」はなかったし、他の車は最初から興味なかったので見る気もなく、やや手持無沙汰ぎみでしたが、修理の方も40分くらいで終了してくれたので助かりました。

140712テラノ 群馬日産での修理の様子


メカの説明では修理後の測定で正常値内に入ってるのでOKとのことで、他の数値も問題がないので今のところは(今のところというのが少し引っ掛かりますが)大丈夫と言われました。
実際に交換した部品を見せてもらいましたが、同時に交換したエアーダクトもぼろぼろで穴が開く寸前だったそうです。

ちなみに交換前のエアフローメーターの出力値は0.06V(NG)で、
交換後はアイドリングで2.03V、高回転時が4.43V(正常)だそうです。
費用は当初の予定通り、技術料込みで\64,995でした。

帰り道は絶好調でした。
昼過ぎでそれほどの交通量もなかったので、途中でアクセルを踏んだり戻したりしましたが、ストレスなく回転が変化します。
その後思いっきりアクセル踏んで4,000rpm(ディーゼルなのでこれがMax)まで回してみたりもしましたが、調子いいです。バックミラー見ても煙が確認出来ません。以前煙が出やすくなってきたと感じたのはこれのせいもあったのかも知れません。だとすると燃費も少し良くなるかも、などど期待もしてしまいます。

こうなるとこれから先もまだまだ乗れると思ってしまいますが、忘れた頃にまたどこかが悪くなってしまうのかも知れません。やはり調子がいい内に次の車を考えておいた方がいいのでしょう。


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[ 2014/07/14 21:23 ] | TB(0) | CM(1)

テラノの次の車を考える -三菱 アウトランダーPHEV-

テラノの次の車の候補ですが、もう一台あります。
今のテラノと同じようなタイプで三菱のプラグインハイブリッド車です。

三菱のSUVというと「パジェロ」が有名で、実際テラノを購入した時にも、検討しました。
テラノ購入時に検討した車は他にも三菱では「デリカ スペースギア」、トヨタだと「ハイラックスサーフ」、いすゞの「ビックホーン」などがありました。

ただ今回は「パジェロ」ではなく、「アウトランダーPHEV」です。
前々回の東京モーターショーで「プリウスPHV」を見たときに、距離が近いうちはほとんどEVとして走れるプラグインハイブリッドが、完全なEV時代になる前の段階では最適のシステムだと考えていました。

ただ、「プリウスPHV」は自分が乗りたいタイプの車ではないことと、EVとして走れる距離も26.4kmしかないのが少し残念なところでした(自分の通勤距離は往復で22kmくらいあるので、エアコン使ったりしたら足りないでしょう)。

下の写真が三菱の「アウトランダーPHEV」です。
前回のモーターショーで見てブログにも載せたんですが、この時はあまり興味がなく話も聞いてきませんでした。
(どこでどうなるかわからないので、どんな時でもよく見ておくべきですね)

プラグインハイブリッドは現時点で他に販売されてなく、「プリウスPHV」以外は、このクルマか、後はホンダの「アコード PHEV」しかありません。
「アコードPHEV」はEVでの走行距離は37.6kmありますが、セダンタイプだし、価格も500万円以上しますから、自分の車の候補にはなりえません。

140711三菱 アウトランダーPHEV


さて、この「アウトランダーPHEV」ですが、EVでの走行距離は60.2kmもあるし、車高の高いSUVタイプ。
4WDで、荷室も広く仮眠も出来そうなので、大いに興味があります。


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[ 2014/07/11 21:23 ] アウトランダーPHEV | TB(0) | CM(0)

テラノの次の車を考える -日産 NV200 & e-NV200-

不調な我が愛車テラノですが、先週の土曜日に日産で診てもらってからなるべく乗らないようにしています。
でも月曜からは仕事があるので通勤には使ってますが、なんとなく先週よりはなんとなく調子がいい感じです。

とはいえ18年も経ってる車ですから、これから先どんどん悪いところが出てきて、修理代がかさむのが目に見えています。
そこで、次の車の候補を考えなくてはいけません。

元々は「エクストレイル」を考えていたのですが、昨年の東京モーターショーで見たときのスタイルが旧型とあまりにも違ってて、それが良くなってるのならもちろんいいんですが、どうにも好きになれない格好でして考えから外してしまいました。
スカイラインなどと共通するスタイルだとは思うのですが、自分にはいいとは全く思えません。

そうなると日産の中では「NV200」くらいしかないです。
この車、バンタイプなのでシートポジションが高く、荷室は平らで広く、横になって寝ることも出来るので便利です。ただエンジンが1.6Lとやや小さ目で、燃費も13.2km/L(5人乗りワゴン)とあまりよくなく、このあたりはやや物足りない数値。
それと元々が商用車なので、ワゴンタイプとは言ってもリヤサスペンションがリーフリジット(板ばね)で、荷物を積んでない時の乗り心地は今一と予想されます。

140709 NV200 外観


とはいえ車で遠くにドライブすることはもうそんなにないと思いますし、それ程スピードを出して走る訳でもないですから、荷物持って滑空場通いしたり、そこで車中泊したりするにはちょうどいい大きさかと思ってます。
それに価格も\1,872,720(5人乗りワゴン 16X-2R)と安いのも魅力です。

さらに昨年の東京モーターショーでこの車をベースにした電気自動車が14年度中に販売されると聞いてましたが、日産のサイトには既にカタログが出ていました。


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[ 2014/07/07 21:23 ] | TB(0) | CM(0)